匠 進吾

東京での楽しみは何といってもお鮨
今回は名店、四谷の「すし匠」で修業された
青山の「匠 進吾」さんへ行ってきました
と、言っても一見の私たち・・・・そうだ
進吾さんと親交の深いさなえさんにお願いしよう~~
ということで、さなえさんに予約を取って頂きました。


初めての店は緊張します
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玄関を開けると、シャキシャキの江戸弁で
え~ぃらっしゃい!!と威勢のいい声
実に気持ちのいい接客です

進吾さんは、すし匠さんと同じく
酒のアテの間に鮨が握られ
鮨とアテを交互に楽しめるお店です

ふっくら炊かれたアサリ
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しまあじと白身は鯛
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イカの印籠詰め
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しゃこ
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とり貝は、生と炙りの2種
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いわし磯部巻
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カツオ
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ほたるいか
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ウニ
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え~と、なんだっけ

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富山の白エビ
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蒸しアワビ
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そして、こちらの握りが間に出てきました

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しじみのエキスたっぷりのお吸い物
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あ~玉子たべてない~~

大将、玉子ください~
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この日は隣の席に外人さんが3人
見事な英語で接客する女性・・・
大将に「奥様ですか?」と伺うと
いいえ、スタッフです
もとCAだそうです・・・納得!!

進吾さん・・・人気店なのでしょう
バジル達が食べ終わる頃
次のお客様が何組か待っておられました
気持ちのいい接客に美味しいお鮨・・・
納得です~~

さなえさん今回も、またお世話になりました
みんな大満足でした
一緒に行った一同より
ありがとうございました

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